火災見舞いのお礼

さっそくのお見舞い、ありがとうございました。またお見舞いの品々をちょうだいし、ありがたく使わせていただいております。

一時は茫然といたしましたが、一同、大した怪我もなくすんだのが、せめてもの幸いと考えるようになりました。

現在は、家内の実家のほうに居候の身ですが、落ち着き先が決まりましたら、また、ご連絡申し上げます。

とりあえずお礼とご報告まで
                                 敬具
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